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タウンぺ-ジ

日本の映画が受賞したといって、昨日から大騒ぎ。
まだ観てないんだけれども、一番の興味は、納棺師という職業の仕事振り。
死体にお化粧するのって、生きた肌と違って、ぱさついてるから、すごく難しい。

ところで、タウンペ-ジっていう電話帳のCMがあるけど、
今のバージョンは全然面白くない。
以前の自転車屋のなんかが、ほのぼのとしていて良かった。
せっかくだから、こういう納棺師みたいな、もっとマイナーな職業をネタにしたストーリーにしたら、おもしろいのに、と思う。

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コメント

日本映画に幸あれ

私の叔父の時は、男性だったからかもしれませんが、化粧はしなかったような。

髭は剃ってくれました。

昨年でしたよね。
コメントはしませんでしたが、記事は拝見しました。
男性でも、顔色がきれいに見えるメイクなどがあるのではないかしら。

ヨシズミ「何かお困りの事ありませんかぁ?」
家の人「たった今、オバアが(泣)」

ズミ「あらら、えっとぉ…タウンページありますぅ?」

こうですか?

…だからちゃうってば。
そのよしずみバージンが嫌いなんだってば。
わざとらしくてっさ。。。(ーー;)

好きだったバージョンは、これ。
自転車乗りの子も自転車屋のおっちゃんも、ストーリーの流れも自然で、身近に感じるでしょ?BGMも秀逸↓
http://www.youtube.com/watch?v=ZzHOa67lIyM

ちなみに納棺という索引は無く、葬義は葬祭で、葬祭の次は、惣菜となってました。
Secre

     
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