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最後の詰め

ねたばらしじゃないけど、この映画を観る予定が、あるかたは、以下、読まないでね。
何も知らないで観たほうが、いろいろ感じられるヒトコマだから(^^)


それは、うどん屋のオヤジとの数字のやりとりのシーンよ↓


何しましょうか

四つくれ

二つで十分ですよ

いや四つだ
ツーツーフォーだ

二つで十分ですよ、わかってくださいよ

何だかよくわからないけど、気になるシーンだよね。
デッカードが、4を説明するのに、わざわざ
ツーツーフォーと、指まで使っているところも気になるし。

男女2匹のレプリカントが潜入してることを暗示してるのかと思ったんだけど、
もっと深い意味なのかも。。。

今日は出かけるので、来週の宿題にしときます(笑)
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コメント

本来ならば売り上げを伸ばす為に「いやお兄ちゃんなら八つだね」とふっかけて
「そりゃいくら何でもないわ」と拒否られたら
「しょうがねぇな、じゃ六つね」
という流れとなる筈。

それを相手の注文より少なくしようという所に合理主義とかけ離れた美意識を感じる。
同じ東洋系でも九龍や南大門のソバ屋はこんな事を言わないだろう。

このオヤジにそんな旧き良き日本人像を感じさせるのは監督の意図か偶然か?

願わくば支払いの時
「ひいふぅみぃ…今何時だい、十時?じゅういち…じゅぅに…」

とやって欲しかった。

No title

名前書き忘れたお茶の間評論家さんへ
そうなのよ、多く注文してくれて、嬉しいはずなのにね。
わかってくださいよって、念を押してるのも気になるしね。
本当の黒幕かって噂もあるみたいよ(笑)

>願わくば支払いの時
「ひいふぅみぃ…今何時だい、十時?じゅういち…じゅぅに…」
まさか、自分がいつもそれやってるんじゃ・・・(ーー;)
Secre

     
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