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なるほど、

なるほどね・・・
動機がこれじゃあ、靖国神社のことも日本の歴史のことも理解できるわけがない・・・
監督の驚くべきインタビューの内容はこちら↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000043-rcdc-cn

携帯からご覧のかたは一部コピペを↓
「靖国YASUKUNI」制作の動機」
日本での生活が長くなるにつれ、歴史観や社会問題に対する受け止め方など、中国人と日本人の間に大きな隔たりがあることを思い知ったというのが理由です。
中でも衝撃的だったのは、97年に南京大虐殺60周年を迎えた折に日本で開かれた討論会での出来事です。その会場では「南京」というドキュメンタリー映画が上映されました。これは戦前の日本軍によって撮影された作品ですが、この上映中に1000人の観衆の中から拍手が沸き起こり、わたしは機関銃に打たれたような衝撃を受けました。拍手を送った中には、大学教授など、きわめて教養の高い一般人も含まれていました。
ご存知の通り、日本は表現の自由が保障されています。戦争に関する史実についても、さまざまな書籍や映画、報道が多角的な事実を伝えており、日本人の理解が偏っているということはないはずです。にも関わらず、いまだに戦時中の歴史を1つの栄誉と感じている人がいるという事実。そして戦死した者はすべて英雄として祀られている事実。わたしは被侵略国の国民の立場としてではなく、事実そのものを語る立場の者として、映画を撮ろうと決心したのです。

もういっちょ、こっちもかなり酷い内容↓
http://www.hollywood-ch.com/report/08050101.html

携帯からご覧のかたは、一部コピペを↓
「戦争の加害者と被害者が合祀(ごうし)されていることについてはどう思いますか? 」
それは日本人が考えるべき問題ではないでしょうか。例えて言うならば刑事事件で、殺人犯とその被害者が、一緒のお墓に入っているということです。問題は、戦争責任者は誰なのかということです。靖国神社にとって、彼ら(加害者)を戦争責任者じゃないということでしょう。では誰が戦争の責任者だったのか、それは日本人が考えるべき問題だと思います。そのことが曖昧だと対外的にどう責任を取ったらいいのか、分からなくなってしまうのではないでしょうか。


5月より実際に上映も始まり、あちこちで感想もかなり出てきていますが、
こんなところが妥当かなと思われる感想はこちら↓
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id329634/rid265/p1/s0/c9

同じく携帯からご覧のかたのために、一部コピペ↓
「内容が偏りすぎ」
投稿者:skyandocean1987さん
なんじゃこりゃ。というのが感想。
まず冒頭からしておかしい。
冒頭で「終戦までの間に靖国刀という刀が境内で作られ、その軍刀が御神体として祭られている」との説明が。
( ゚д゚)ポカーン
いきなりなんじゃこりゃ…。実際に祭られてるのは「御鏡」と「御剣」だろ…。
いい加減な調査すんなよ…。
その後も見てて痛々しい内容…。
刀匠の方にインタビューをするが、明らかな誘導尋問。
その後の映像も、暴れる人々らが映し出されるのみ。
「中立的な視点だ」と言うが、私には完全に反日を煽っている作品にしか見えない。というかそういう風に作ってあるとしか思えない。
一番の心配は、予備知識の無い人が見て「日本人は異常だ」と捉えかねないことです。日本のことに疎い外国人が見た場合、確実に誤解を招く内容です。
二度とこんな作品が作られないことを祈ります。

もういっちょ、こちらも↓
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id329634/rid249/p3/s0/c25/

「刈谷さんがお気の毒」
投稿者:need_to_reduceさん
終戦記念日の靖国神社での出来事の描写などについては、巷で騒がれているほど反日でなく、なかなか興味深かった。
しかし、『日本刀』と『靖国神社』と『戦争犯罪』について、無理やり関連付けを行おうとする作為的な描写部分にはうんざりした。
特に刀鍛冶として映画出演を引き受けたつもりの刈谷さんに対し、刈谷さんらが作り出した日本刀と戦争犯罪の因果関係(監督はそう思っている)について執拗に誘導インタビューするさまは見苦しい。
「靖国刀がもたらした意味を解き明かしてゆく。(シネマトゥデイ)」
などと解説があるが、映画を見る限り、当の刈谷さんは純粋に刀鍛冶として存在するのみで、それ以上でもそれ以下でもない。
完成した映画を見て、刈谷さんが自身の出演部分の削除を求めたことは十分に理解できる






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コメント

ま、日本でどんだけ生活しようが儒教な中国人には永久に理解できないということだろう

なんだかね、インタビュアーにも腹がたってきちゃうよね。


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